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@51c1sl
『アメリカ・インディアン悲史』を読む前からわかっていること→どの章にもハッピーエンドはない、現在においても。
なのでとても読むのが疲れるし辛い。著者は専門家ではなく憶測の箇所も多いので、遠くから他人事のように、ふーんそう思ってるの、ぐらいの気持ちでよい。でないときつい。
2013年6月17日
『アメリカ・インディアン悲史』を読む前からわかっていること→どの章にもハッピーエンドはない、現在においても。
なのでとても読むのが疲れるし辛い。著者は専門家ではなく憶測の箇所も多いので、遠くから他人事のように、ふーんそう思ってるの、ぐらいの気持ちでよい。でないときつい。
2013年6月17日